今日の国内外ニュース(旧:マーサタンタン生活情報局)

主として、話題のネタになる「今日の国内外ニュース」について紹介します。

2月23日 朝鮮総連中央本部に銃弾 右翼団体の男2人逮捕

   

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 今日は、「富士山の日」「税理士記念日」「ふろしきの日」なんだそうです。

 

 古くは、「日韓議定書締結。(1904)」「説教強盗・妻木松吉を東京で逮捕。(1929)」「税務代理士法公布。(税理士記念日)(1942)」「宇宙開発事業団が技術試験衛星『きく2号』を打上げ。日本初の静止衛星。(1977)」「藤田小女姫殺害事件。(1994)」「鹿児島地方裁判所で志布志事件の被告人12名全員に無罪判決が下される。(2007)」などがあった日なんだそうです。

 

誕生花:あんずの花 (Prunus)   花言葉:乙女のはにかみ

(「今日は何の日カレンダー」、「ウィキペディア」など参照)

 

 いつもと変わらない日常が始まった。

 でも日本の各地や世界では・・・。

 

 

 

 

★<東京・千代田>朝鮮総連中央本部に発砲 右翼団体の男2人を逮捕(テレビ朝日系(ANN))

2/23(金) 7:34 掲載

 東京・千代田区の朝鮮総連中央本部に銃弾が撃ち込まれ、現場で右翼団体の男2人が逮捕されました。

 警視庁によりますと、23日午前4時前、千代田区富士見の朝鮮総連中央本部の正門付近に銃弾数発が撃ち込まれました。

 その場で、右翼団体の男2人が警察官に取り押さえられ、建造物損壊の疑いで逮捕されました。現場からは、回転式の拳銃1丁が押収されています。警視庁は、動機などを詳しく調べています。

 


中央本部は北朝鮮と在日朝鮮人とを結ぶ「事実上の大使館」とも呼ばれている。(テレビ朝日系(ANN))



 

 

★<プレミアムフライデー>1年経過、サービス・小売業界は見込み外れ 規模縮小の動きも(SankeiBiz)

2/23(金) 8:33 掲載

 鳴り物入りで始まった「プレ金」が23日、丸1年を迎えるが、消費拡大に期待を寄せたサービス・小売業界への恩恵は限定的だ。早帰りの実施自体が広がっておらず、各社から「息の長い取り組みが必要」との声も上がる。

 

 1月の最終金曜日だった26日。東京・赤坂の居酒屋「串カツ田中」には、明るいうちからスーツ姿の男女が次々吸い込まれた。串カツ田中のチェーンは通常午後5時の開店を3時に早め、串カツ全品を税抜100円に値下げするキャンペーンを実施。プレ金当日の全175店の売上高は、通常の金曜比で平均10~20%増と好調だ。

 

 「外食は気軽に楽しめるレジャーの一種。ディナー業態と比べれば、家族の都合が合わなくても会社帰りに入れる居酒屋はプレ金の追い風が強い」と、みずほ証券の朝枝英也アナリストは解説する。

 

 一方で、取り組みを縮小する動きも少なくない。京王プラザホテル(東京都新宿区)は、最上級フロアの宿泊客にシャンパンを無料サービスするプランを始めたが、利用が8カ月で6件にとどまり、昨年9月分で終了。日本旅行も、週末のレジャー需要を当て込んだ割引クーポンの配布が終わるとともに、宿泊プランの利用は前年並みに戻った。

 

 イオンの中核子会社イオンリテールは当初、プレ金に合わせ約350の総合スーパー全店でタイムセールを行ったが、毎月20、30日のセールと日程が近いこともあり、続けているのは東北など一部地域のみだ。

 

 大丸松坂屋百貨店を展開するJ.フロントリテイリングの山本良一社長は「ハロウィーンは何十年もかかって定着した。地道に続けることが大事」と力説するが、関係者からは「プレ金の催事も、来店客は主婦層が目立つ」と、見込み外れをぼやく声も上がる。

 

 市場調査会社インテージが2月、会社員ら3251人に行った調査では、この1年間でプレ金に一度でも早帰りできた人は8.3%止まり。「そもそも月末の金曜日は業務が多く、早帰りは難しい」(金融業界関係者)との声も根強い。

 

 日本総合研究所の小方尚子主任研究員は「余暇が増えても、所得が増えなければ、ない袖は振れない」と指摘。「サービス提供側の視点では、一斉に休んでもらえれば需要をつかみやすい。しかし本当に目指すべきは、融通し合って休みたいときに休める社会風土ではないか」と提言した。(山沢義徳、佐久間修志)


 



 

 

★<ニュージーランド>日本の輸送船からカメムシ発見 入港を拒否(CNN.co.jp)

2/22(木) 16:39 掲載 


 自動車や機械類を輸送した日本からの船がニュージーランドへの入港を拒否される出来事が続いている。原因は船内で見つかったカメムシだ。

 

 ニュージーランド当局によれば、カメムシが船内から見つかったことを受けて、自動車や機械類の貨物船3隻について入港を拒否したと明らかにした。

 

 長い海岸線を持つニュージーランドにとって、カメムシは大きな脅威だ。

 

 国内の農家に大きな被害を与える可能性がある。カメムシは繁殖力が高く、さまざまな作物を食べ、殺虫剤にも強い。

 

 輸入車業界の業界団体幹部によれば、3隻の船は日本の新車・中古車を1万台以上輸送していた。農業や生態系を守るために、自動車産業にしわ寄せがいった形だ。輸入車業界に30年近く関わっている同幹部も、今回ほど深刻な状況は初めてだという。

 

 遅延の影響は入港できなかった車両に及ぶだけではない。約8000台の車両が日本で出荷を待っている状況だという。

 

 第1次産業省によれば、過去に経験がないほど多くのカメムシが特に日本からニュージーランドに入ってきているという。このような状況になった原因は分かっていない。

 

 ニュージーランドでは1990年代後半に車の製造が終了しており、今では輸入に頼っている。17年6月までの1年間でみると日本は車両や部品の輸入で最大手。金額は17億ドルに上る。


 

 


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★<インド>「史上最大」の脳腫瘍を摘出 重さ約2キロ(AFP=時事)

2/23(金) 4:43配信


 インド・ムンバイのナイル(Nair)病院は22日、これまで記録が残っている中で重さが最大の脳腫瘍を男性の頭から摘出する手術に成功したと発表した。

 処置を受けた小売店主のサントラル・パル(Santlal Pal)さん(31)は手術前、頭部にこの巨大な腫瘍がある状態で生活していた。ナイル病院の医師らは、手術前のパルさんは「頭が2つ積み重なっている」ように見えたと語っている。

 手術は今月14日、およそ7時間かけて行われた。病院の声明によると摘出された腫瘍の重さは1.87キロで、生存中の患者から摘出された脳腫瘍としては史上最大となる。

 AFPの取材に応じたトリムルティ・ナドカルニ(Trimurti Nadkarni)神経外科医は「異例の手術で、患者は助かった。手術前、彼の視力はごくわずかだったが、今後改善する可能性がある」と語った。

 病院によると術後の回復は順調で、パルさんは既に普通に歩いたり食事をしたりしているという。【翻訳編集】 AFPBB News


インド・ムンバイのナイル病院で、脳腫瘍の摘出手術を受ける前のサントラル・パルさん。同病院公開(2018年2月22日提供)。【翻訳編集】 AFPBB News



 

 

 

 

★今日のお天気・・・ <全国の概況>
 
 きょうは、日本海側で荒れた天気になるでしょう。北海道や東北は雪、北陸は湿った雪や雨になりそうです。ふぶいたり、カミナリが鳴ったりする所があるでしょう。山陰も午後はにわか雨や雷がありそうです。東北の太平洋側は日中は晴れますが、夜は雪の所もあるでしょう。関東は昼ごろから晴れそうです。東海から四国と九州は晴れるでしょう。沖縄は午後に晴れ間がありそうです。

 

★今日の音楽は・・・<虹とスニーカーの頃/チューリップ>



 

出典・参照:YAHOO! JAPAN ニュース(http://headlines.yahoo.co.jp/)

今日も良い一日を!

 

 








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