今日の国内外ニュース(旧:マーサタンタン生活情報局)

主として、話題のネタになる「今日の国内外ニュース」について紹介します。

3月28日 東京都内民泊マンションで覚醒剤製造 押収計78kg 米国人を再逮捕

   

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 今日は、「三ツ矢サイダーの日」「京都裏千家利休忌」などなんだそうです。

 

 古くは、「最初の民間鉄道車両メーカー『平岡工場』が開業。(1890)」「陸軍所沢飛行場で着陸寸前の陸軍機が墜落し、木村鈴四郎・徳田金一両中尉が死亡。日本初の飛行機死亡事故。(1913)」「女子プロ野球の日本女子野球連盟が発足。(1950)」「カトリック東京大司教・土井辰雄が日本人初の枢機卿に任命される。(1960)」「名張毒ぶどう酒事件(1961)」「東京都江戸東京博物館が開館。(1993)」「埼玉高速鉄道赤羽岩淵 – 浦和美園間開業。営団地下鉄南北線・東急目黒線と相互乗り入れ開始。また、東急東横線に特急が新設される。(2010)」「日本初の情報収集衛星『光学1号機』『レーダ1号機』を打上げ。(2003)」「半世紀ぶりに改訂された新しい日本工業規格のマーク(JISマーク)が発表。10月1日より使用開始。(2005)」などがあった日なんだそうです。

誕生花:はなえんじゅ (Robinia Hispida)   花言葉:上品

 

(「今日は何の日カレンダー」、「ウィキペディア」など参照)

 

 いつもと変わらない日常が始まった。

 でも日本の各地や世界では・・・。

 

 

 


★<東京都>民泊マンションで覚醒剤製造 押収計78kg 米国人を再逮捕(朝日新聞デジタル)

3/27(火) 20:10 掲載

 民泊として使われていたマンションで覚醒剤を作ったとして、警視庁は、米国籍で住所、職業いずれも不詳のホアン・マシュー容疑者(25)を覚醒剤取締法違反(営利目的製造)の疑いで再逮捕し、27日発表した。黙秘しているという。

 

 組織犯罪対策5課によると、逮捕容疑は昨年12月6~13日、東京都大田区と港区の民泊の部屋で、鍋やフライパンなどを使ってフェニルメチルアミノプロパン塩酸塩を含む結晶を精製して純度を高め、覚醒剤を製造したというもの。この部屋はホアン容疑者以外の人の名義で借りられていた。

 ホアン容疑者は複数人と共謀し、本人名義で借りた豊島区の民泊マンションに昨年12月、覚醒剤12・7キロを密輸しようとしたとして、同法違反(営利目的輸入)などの罪で1月下旬に起訴されている。同課によると、ホアン容疑者宛ての覚醒剤はこれまでに計78キロ(末端価格50億円相当)が押収されているという。



都内民泊マンションで覚醒剤製造 押収計78kg 米国人を再逮捕(日本テレビNews24)



 

 

 

★<在留外国人>最多更新256万人、ベトナムが31%増(朝日新聞デジタル)
3/27(火) 21:44 掲載

 法務省は27日、在留外国人が昨年末時点で256万1848人だったと発表した。前年末より17万9026人(7・5%)増え、3年連続過去最多。留学や技能実習の在留資格を持つ外国人がそれぞれ4万人前後増え、全体を押し上げた。

 

 3カ月を超す在留資格を持つ人や特別永住者らの人数を集計した。国籍・地域別では中国が73万890人と最も多く、韓国が45万663人で続いた。伸び率が高かったのは、ベトナム26万2405人(前年比31・2%増)、ネパール8万38人(同18・6%増)、インドネシア4万9982人(同16・6%増)だった。

 在留資格別では永住者74万9191人、特別永住者32万9822人、留学31万1505人、技能実習27万4233人。2015年4月に新設された高度専門職は7668人(同105・1%増)だった。

 一方、今年1月1日時点の不法残留者は6万6498人。昨年同期比で1228人増え、4年連続の増加となった。(小松隆次郎)


 

 



 

★<正恩氏訪中>「太っちょ」排除 中国がSNS検閲強化(AFP=時事)
3/27(火) 21:30 掲載

 北朝鮮の金正恩(キム・ジョンウン、Kim Jong-Un)朝鮮労働党委員長が訪中したとの臆測が広がる中、中国の当局は27日、ソーシャルメディアへの検閲を強化し、「太っちょ」といった金氏にまつわる不適切表現を排除する動きに出た。

 

 首都北京には厳戒態勢が敷かれ、習近平(Xi Jinping)国家主席が通常外国要人を迎える施設には多数の警察官が動員されており、金氏訪中のうわさに拍車が掛かっている。

 26日に北朝鮮の特別列車が北京に到着したと日本のメディアが報じて以降、中国国営メディアや政府関係者らは金氏の訪問、またはその他の北朝鮮政府高官が同市を訪れた事実を認めていない。

 中国当局はソーシャルメディア上でみられる金氏や北朝鮮、また今回の訪問のうわさに関する言及を削除・ブロックし、さらには金氏をあだ名で侮辱する行為についても禁じる動きに出ている。

 祖父の故金日成(キム・イルソン、Kim Il Sung)氏、父の故金正日(キム・ジョンイル、Kim Jong Il)氏に続いて北朝鮮の最高指導者に就任した3代目の金正恩氏に対し、中国のインターネット上では「太っちょの金3世」というあだ名が広く使われている。

 中国版ツイッター(Twitter)のウェイボー(微博、Weibo)では「太っちょが来た」、「太っちょが北京に」、「やつが本当に来た」といった表現も削除されているとみられている。【翻訳編集】 AFPBB News


 

 

 

 

国際アクセスランキング1位

★衛星電話に宴会場、ヘリも完備… 金一族の「特別装甲列車」(AFP=時事)

3/27(火) 22:46配信


 中国の首都北京に26日に到着した、緑色の車体に黄色い線の入った北朝鮮の列車について、乗っているのが金正恩(キム・ジョンウン、Kim Jong-Un)朝鮮労働党委員長ではないかという臆測が広がったのは、正恩氏の父親である故金正日(キム・ジョンイル、Kim Jong-Il)総書記が生前使用した列車に酷似していたからだった。

 飛行機嫌いだった正日氏は最高指導者だった1994~2011年の間に、中国へは7回、ロシアへは3回、いずれも厳重に警備された列車で訪問。

 北朝鮮の公式記録によると、正日氏が2011年に心臓発作で死去したのも、「現地視察」のため列車に乗っていた際だったという。

 報道によれば金一族は、平壌の工場で製造されたほぼ同一の特別列車を複数所有しているとされる。通常、機関車両2両と客車17~21両で構成され、運行速度は時速60キロ以下。

 朝鮮日報(Chosun Ilbo)は、装甲板で覆われた列車には、衛星電話や複数のテレビスクリーン、会議室、寝室、宴会場が完備され、装甲車両や緊急用の小型ヘリコプターも搭載されているとしている。

 韓国の報道によると、正日氏およびその父の故金日成(キム・イルソン、Kim Il Sung)氏の外遊時には、警備上の理由で全く同じ3つの列車が運行された。

 中央日報(Joongang Ilbo)によると、今回北京入りした列車は、2010年に正日氏が北京を訪れた際に使用されたものと特によく似ているという。【翻訳編集】 AFPBB News


 

 

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★今日のお天気・・・ <全国の概況>
 
 きょうも、日本付近は帯状の高気圧に広く覆われます。沖縄や九州から関東にかけては、広い範囲で晴れる見込みです。東北と北海道も、日中は大体晴れますが、気圧の谷が近づくため、南風が強まるでしょう。日本海側では夜は雲が多くなりそうです。最高気温は、4月下旬から6月並みの陽気となる見込みです。全国的に暖かく、東北南部から西では23度前後の所が多いでしょう。

 

 

★今日の音楽は・・・<J.S.バッハ名曲セレクション>



 

出典・参照:YAHOO! JAPAN ニュース(http://headlines.yahoo.co.jp/)

 

今日も良い一日を!














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