今日の国内外ニュース(旧:マーサタンタン生活情報局)

主として、話題のネタになる「今日の国内外ニュース」について紹介します。

3月6日 制限速度守る車を追い越し車線塞いで暴行の77歳男逮捕 三重

   

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 今日は、「世界一周記念日」「弟の日」「スポーツ新聞の日」なんだそうです。 また、二十四節気の1つである『啓蟄(大地が暖まり冬眠をしていた虫が穴から出てくるころ。)』にあたります。

 

 古くは、「東京・神田の錦輝館で日本で初めて映画が公開される。(1897)」「北海道虻田郡倶知安町で映画会開催中に火災が発生、208人が死亡。(布袋座火災:1943」「日本初のスポーツ新聞『日刊スポーツ』が創刊。(1946)」「日本初の女性週刊誌である『週刊女性』が創刊される。(1957)」「日本航空が世界一周線の運航を開始。(1967)」「兵庫県津名郡津名町(現淡路市)でふるさと創生事業による1億円分の金塊を公開。(1989)」「新横浜ラーメン博物館が開館。(1994)」「日本初の実用磁気浮上式リニアモーターカー、愛知高速交通東部丘陵線『リニモ』が愛知県で開業する。(2005)」などがあった日なんだそうです。

 

誕生花:ひなぎく (Daisy)   花言葉:明朗

 

(「今日は何の日カレンダー」、「ウィキペディア」など参照)

 

 いつもと変わらない日常が始まった。

 でも日本の各地や世界では・・・。

 

 

 

★<三重>制限速度守る車を追い越して車線塞いで急停車「バカタレー!」と暴行 77歳男逮捕(東海テレビ)

3/5(月) 11:53配信


 三重県四日市市で前を走る車の運転が遅いことに腹を立てて交通トラブルとなり、男性に暴行を加えたなどとして、77歳の男が逮捕されました。

 時速30キロの制限速度を守り住宅街を走る車。

 すると突然、後ろから、反対車線に大きく膨らんで追い越してきた1台の車が…。道路を塞いで停止した車の中から降りてきたのは、高齢の男。すると、突然…。

男「わざとゆっくり走っとんのか?」
被害者の男性「あそこ30キロ制限ですよ」
男「バカタレー!」
被害者の男性「危ないです 危ないです」

 逮捕されたのは三重県・菰野町の無職・松岡紀彰容疑者(77)で、今年1月、三重県四日市市内の県道で20代の男性と交通トラブルになり、車を道路上に急停車させたうえ、車の中に手を入れるなどした疑いが持たれています。

 ドライブレコーダーに犯行の様子が映っていたことから松岡容疑者が特定され、調べに対し、「ノロノロ運転に腹が立った。車内に手を入れたりはしていない」と容疑を一部否認しているということです。



車線を塞いで向かってくる松岡紀彰容疑者(東海テレビ)



 

 

 

 

★<栃木・足利>マラソン原裕美子容疑者、執行猶予中に群馬で逮捕 キャンディーなど万引で再び起訴(産経新聞)

3/5(月) 12:53配信


 栃木県足利市のコンビニエンスストアで万引したとしたとして執行猶予判決を受けたマラソンの元世界選手権代表選手で飲食店店員の原裕美子容疑者(36)=栃木県足利市=が判決後に群馬県内で万引した疑いで逮捕されていたことが分かった。前橋地検太田支部は窃盗罪で原容疑者を起訴した。

 起訴は2日付。起訴状によると、原被告は2月9日午後8時45分ごろ、群馬県太田市のスーパーでキャンディー1袋など3点(販売価格計382円)を盗んだとしている。

 群馬県警によると、店側が取り押さえ、太田署に現行犯逮捕された。「店を出る前に商品を戻すつもりだった」と容疑を否認している。

 原被告は栃木県足利市のコンビニで化粧品や食料品を万引したとして、昨年11月に宇都宮地裁足利支部で懲役1年、執行猶予3年(求刑懲役1年)の有罪判決を受けていた。公判で原被告は「しっかりと治療を続け、今後このようなことがないよう、事件のことを忘れることなく日々を過ごしていきたい」と述べていた。

 原被告は平成17年、名古屋国際女子マラソンで初優勝し、同年のヘルシンキ大会では6位に入賞するなど世界陸上に2度出場した。


 



 

 

★<インドネシア>住民襲った希少なトラ、内臓取られてつるされる(AFP=時事)

3/5(月) 22:17配信


 インドネシア・北スマトラ(North Sumatra)州の村で、住民を襲った希少動物のスマトラトラが殺され、内臓を取り出されて建物の天井からつるされる出来事があった。野生動物保護当局が5日、明らかにした。

 殺されたスマトラトラは先月から、北スマトラ州のへき地にある村周辺で目撃されていた。当局によると住民たちは当初、スマトラトラを超自然的な生き物と考え、好奇心からジャングル内の巣まで後をついていったという。

 だが、スマトラトラは4日、住民たちに襲い掛かり、2人が重傷を負った。その後、スマトラトラを傷つけてはいけないという当局の警告にもかかわらず、住民たちはトラを殺そうと計画した。

 地元野生動物保護当局のトップはAFPに対し、「残念ながら住民は聞く耳を持とうとせず、トラを殺すと言い張った」と説明。スマトラトラが殺されないようにとの当局職員らの試みは住民たちによって阻まれた。

 またこの当局者は「スマトラトラを殺した後、住民たちは死骸を披露するためにつるした」と述べ、「大変残念だ」と語った。

 インドネシアではパーム油農園の開発を目的とした熱帯雨林の伐採などによって動物の生息地が脅かされており、人間との接触が身近になった故に衝突が頻発しているという。【翻訳編集】 AFPBB News



インドネシア・北スマトラ州の村で、住民に殺され天井につるされたスマトラトラの死骸(2018年3月4日撮影)。【翻訳編集】 AFPBB News



 

 

 

 

 

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★<インド>母は強し、ナマケグマが子を狙うトラと15分格闘し撃退(AFP=時事)

3/5(月) 19:49配信


 インド西部マハラシュトラ(Maharashtra)州の国立公園で、サファリツアーに訪れた観光客らを前に、クマとトラの一騎打ちという非常に珍しくも物騒な光景が繰り広げられた。

 両者による15分にわたる戦いは先週、タドバ国立公園(Tadoba National Park)で交わされた。雄のベンガルトラがナマケグマの子どもに忍び寄ったところ、母グマは本能に火を付けられ、珍しく攻撃性をあらわにして応戦。

 同公園内でツアーガイドしていた際にこの様子を撮影したアクシャイ・クマール(Akshay Kumar)さんによると、ベンガルトラは母グマに5分間攻撃し続けていたが、その後戦いは徐々に母グマ優勢に展開。

 クマールさんは「ベンガルトラは母グマに襲い掛かっていたが、母グマは子どもを守るため攻勢をかけ続けた」「戦いは15分も続いた。トラはほえていた。激しい戦いだった」とその時の様子を語った。

 戦いの途上では、母グマはベンガルトラに顎で押さえつけられ身動きが取れず、トラに圧倒されたようにみえたものの、何とか敵を振り払った。

 すると後ろ足で立ち上がった母グマは戦いに舞い戻り、絶え間なく攻勢をかけたところ、トラは退散。敗れ去ったトラは近くの池でクールダウンしたという。

 その一方で、横から様子を眺めてほとんど何もできなかった子グマは戦いの後、母親とともに茂みの中へ消えていった。

 クマールさんによると、戦いによってトラも母グマも明らかに負傷していたという。【翻訳編集】 AFPBB News



インド・マハラシュトラ州のタドバ国立公園で捉えられた、ベンガルトラと格闘するナマケグマ(2018年2月28日撮影)。【翻訳編集】 AFPBB News



 

 

 

 

★今日のお天気・・・ <全国の概況>
 
 きょうは全国的に北風が強まるでしょう。沖縄と九州から関東、東北の太平洋側は朝は曇り空の所や弱い雨の所がありますが、昼前後は晴れる見込みです。新潟と東北の日本海側は雲が多く、一時的に雪の降る所があるでしょう。北海道は日本海側で雪が降るほかは大体晴れそうです。九州北部から関東はきのうほどの暖かさはなく、山陰や北陸、北海道は冬のような寒さになるでしょう。

 

★今日の音楽は・・・<さよならをするために Billy BanBan>

 

出典・参照:YAHOO! JAPAN ニュース(http://headlines.yahoo.co.jp/)

 

今日も良い一日を!

 



 





 







 

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