今日の国内外ニュース(旧:マーサタンタン生活情報局)

主として、話題のネタになる「今日の国内外ニュース」について紹介します。

4月8日 大谷『二刀流』なお進化 ここまでとは、ファン興奮

   

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 今日は、「出発の日」「忠犬ハチ公の日」「灌仏会/花まつり」「椿寿忌(虚子忌)」「佳桜忌」などなんだそうです。

 

 古くは、「山陽鉄道(現在の山陽本線)が急行に日本初の寝台車を連結。(1900)」「大阪市大淀区(現・北区)天六交叉点での大阪市営地下鉄谷町線工事現場でガス爆発事故(天六ガス爆発事故)。死者79人・重軽傷420人(1970)」「宇宙開発事業団が実験用放送衛星『ゆり』を打上げ。(1978)」「南岸低気圧の影響で、東日本でこの時期としては季節外れの大雪。東京で9cmの積雪を観測し、4月としては異常気象となる。(1988)」「カンボジアで、国際連合ボランティアの選挙監視団員・中田厚仁が銃撃され死亡。(1993)」「佐川事件、NTT株疑惑などにより細川護熙首相が退陣を表明。(1994)」などがあった日なんだそうです。

誕生花:えにしだ (Broom)   花言葉:博愛

(「今日は何の日カレンダー」、「ウィキペディア」など参照)

 

 いつもと変わらない日常が始まった。

 でも日本の各地や世界では・・・。

 

 

 

★大谷「二刀流」なお進化 ファン興奮「ここまでとは」(産經新聞)

4/8(日) 7:55配信


 米大リーグ・エンゼルスの大谷翔平(23)が6日、自らの「二刀流」をさらに加速させた。3試合連続となる本塁打を放った「ルーキー」に対し、スタンドのファンから沸き起こる「オオタニ」コールは打席を追うごとに高まった。


                  ◇

 「最高! ここまで活躍するとは思っていなかった。大谷は持つものを持っているね」

 西部カリフォルニア州アナハイムのエンゼルスタジアムで行われたアスレチックス戦。大谷が二回、0-6の劣勢の中で中越えに3号ソロ本塁打を放つと、横浜市から出張の合間に訪れた高橋斉之(まさゆき)さん(59)は興奮気味に話した。

 三塁側だけでなく球場全体がほぼチームカラーの赤で埋まったスタンド。反撃ののろしにファンのボルテージは一気に高まり、連日の活躍で「二刀流」へ注がれる期待は熱気を帯びた。

 ケンタッキー州レキシントンから家族で応援に駆け付けた高橋栄一さん(43)は「日本の誇りですね。(大谷の)打球を追っていくと一番深いところへ入った。良い記念になりました」。妻の珠代さん(47)は「本当に来たかいがあります。あのスマートな体形なのにあんなにパワーがあってすごい」とほれぼれした様子で、長女の高2、さくらさん(16)は「テレビより迫力がある」、長男の小3、留偉くん(8)は「すごかった。かっこいい」と感激していた。

 「驚きだよ。大谷はナンバーワンの選手だ」と絶賛したのは、大谷の名前が入ったユニホームを着たザッカーリー・レビーンくん(10)。自らも投手と打者でプレーする「二刀流」だといい、「最も好きなのはあの速球だね。彼のようになるのが夢だよ」と憧れのまなざしでプレーを見つめていた。【アナハイム=住井亨介】



アスレチックス戦の二回、3試合連続となる本塁打を放ち、ナインとハイタッチするエンゼルスの大谷翔平=6日、アナハイム(リョウ薮下撮影)



 

 

 

★<群馬>全国最悪どう防ぐ 県内の中高生自転車通学 最多県の策(上毛新聞)
4/8(日) 9:05 掲載

 中高生の自転車事故が後を絶たない。民間団体の調査によると、群馬県内では中高生の事故がここ数年、年間700~600件台で推移している。通学中の自転車事故の割合は、3年連続で全国最悪だ。


◎多い車 高いリスク

 今年に入っても、前橋市で、登校中の女子高校生2人が乗用車にはねられ、1人が死亡する痛ましい事故が起きている。県は現場付近に道路標示を設置し、道路の拡幅も急ぐ。県警は地道な街頭指導や組織改編で事故対策に取り組む。


 中高校生側にも身を守るためにはどうすればいいのか、自ら考える動きが出てきた。前橋署では、高校生が通学時の交通安全について意見を交わす座談会が開かれ、市立前橋高の生徒が通学時のヘルメット着用を提言した。


 進学や転居を機に、自転車通学を始める中高生も多い時期。どうすれば悲惨な事故を防げるのか。関係者の取り組みを追った。


■北関東でも突出

 辺りに散らばったドアガラスの破片、大きくへこんだバンパー、ひしゃげた自転車のタイヤ―。


 始業式の朝に悲惨な事故は起きた。1月9日午前8時25分ごろ、自転車で登校していた市立前橋高の女子生徒2人が高齢者の車にはねられて重体となり、1人は同月末に亡くなった。県警は、自動車運転処罰法違反(過失傷害)の疑いで、運転していた80代の男を逮捕。男は昨秋の免許更新時の検査で、認知機能の低下の恐れがあるとされていた。


 中高生の自転車事故が後を絶たない。自転車通学の生徒が多い本県では、通学時に事故に遭うリスクがとりわけ高い。


 民間団体「自転車の安全利用促進委員会」(東京)が、2016年に自転車通学中の中高生が当事者となった事故を調べたところ、都道府県別の生徒1万人当たりの発生件数は中学(27.60件)、高校(91.96件)ともに群馬が最多だった。いずれも前年より減ったものの、中高で3年連続のワースト1位。北関東3県でも突出している。


■長い通学距離

 実際、通学中に危険を感じたことのある中高生は少なくない。市立前橋高3年の女子生徒(17)は自転車で登校中、交差点で自転車と衝突したことがある。急いでいて周囲をよく確認しなかったことが原因だった。「子どもやお年寄りだったら大けがをさせていたかもしれない」。幸い相手も自分もけがはなかったが、この事故を機に一時停止やカーブミラーの確認を徹底するようになったという。


 自転車で通学する前橋市の中学3年の女子生徒(14)は「大通りを走っていると通勤で急ぐ車がビュンビュン追い越していくので怖い」と話す。歩道は徒歩通学の小学生が多いため車道側にはみ出してしまうこともあり、慎重に乗っているという。


 群馬県がワースト1となる背景について、同委員会委員で三井住友トラスト基礎研究所の古倉宗治さんは、1人当たりの自家用車数が全国1位で車が多用されることや、通学距離が長いことが事故に遭うリスクを高めていると推測する。同委員会は「法令順守に加え、ブレーキやタイヤの点検、体に合った自転車選びが大切」と日ごろのメンテナンスの重要性を訴える。



 

■愛媛は義務化


 事故から自分の身をどのように守るか。3月に開かれた前橋署管内の高校生が身近な危険への対処を考える「高校生セーフティ協議会」で、通学時の安全対策がテーマに据えられた。4校の約30人がそれぞれの学校の意見を発表し合った。


 被害を軽減する有効な手段として話題に上ったのがヘルメットだった。中学生は通学時にヘルメットを着用する一方、高校生はかぶらないためだ。


 市立前橋高は生徒2人が死傷した事故後、ヘルメット着用について全校アンケートを実施した。同校の代表生徒は、生徒の85%がヘルメットの有効性を認識する一方、着用をためらう生徒も80%いると報告。「みんなが着用するなら構わない」という意見も多かったという。デザインを吟味した上で着用の義務化を提案した。


 他県ではヘルメットの着用を義務付けている例もある。相次ぐ自転車の重大事故を教訓に、愛媛県の県立高校は15年からヘルメット着用が自転車通学の許可要件となった。当初、生徒から反発の声もあったが、生徒や教員、メーカーが一体となってデザインや色を検討し、生徒が着用したくなるヘルメットを作り上げたという。愛媛県教委の担当者は「今では通学時の着用率は100%」と強調、安全対策に効果があると指摘している。


◎出合い頭が6割…県警まとめ

 自転車事故の形態は決して多くない。県警のまとめによると、2017年に県内で自転車が関係した人身事故は1981件あり、このうち出合い頭の事故が約6割を占めた。これに右折時と左折時を加えると9割近くに達する。一時停止をしなかったり、周囲の確認が不十分だったりするのが主な原因という。注意深い運転を心掛けていれば防げた事故も多いとみられる。


 事故防止に向け、県警は学校での自転車安全教室や街頭指導などを続けてきた。分析力を強化し、取り組みの有効性を高めるため、本年度から交通安全対策統括官を新設。事故分析を担当する交通安全対策室の人員も倍増した。


 都筑誠交通安全対策統括官は「春の交通安全運動でも自転車の安全利用の推進が重点項目となっている。刑事部門など他部署との連携を図り、県警全体で事故防止に当たる」と力を込める。


《記者の視点》まず交通弱者対策

 高齢運転者の免許の自主返納について重ねて取材してきた。高齢者の苦悩を聞いて感じるのは、車と県民の生活は切っても切れない関係にあるということだ。公共交通が限られる群馬県で、返納には生活様式を変えることや家族の支援が欠かせない。返納をためらう気持ちも理解できる。


 一方で、車が関係する事故は命に直結する。昨年県内で起きた自転車に関わる死亡事故のほとんどが、自転車の運転者が車にはねられたことによるものだった。自転車側が加害者となるケースもあるが、ドライバーよりも歩行者や自転車の運転者が大きなリスクを背負っているのは事実だ。


 車を運転できる環境にない、いわゆる「交通弱者」だけが不便と危険を強いられるような社会を変えるべきだと強く感じる。中高生の命を守るために、車を運転する大人こそ真剣に取り組まなければならない。(伊勢崎支局 金子雄飛)



これは守ろう(上毛新聞)



 



 

 

★米、台湾の潜水艦建造を支援 自主建造計画の商談許可(産経新聞)

4/8(日) 9:22 掲載


 台湾の国防部(国防省に相当)は7日、蔡英文政権が進める潜水艦の自主建造計画について、米政府が米企業に対し台湾側との商談を許可したと発表した。台湾の潜水艦計画に米国が公式に支援手続きを取るのは初めて。トランプ政権下で進む米台関係の強化が安全保障面でも示された形で、中国が反発する可能性が高い。

 

 国防部の発表は、一部台湾メディアの報道を間接的に認める形で出され、台湾の安全保障を重視し「防衛需要の適切な提供」を行う米政府に対して感謝を表明した。国防部の陳中吉報道官は産経新聞の取材に、商談の許可が出された米企業の名称や数、米企業が持つ技術・装備の種類は「公表しない」と述べた。

 総統府の林鶴明報道官は中央通信社に対し、米政府の通知は、米国務省から台湾の在米大使館に相当する台北経済文化代表処に対して行われたと述べた。林氏は報道文で、米国の決定は「台湾の自主防衛能力の向上だけでなく、地域の安全と安定にも助けとなる」とした。

 台湾の潜水艦自主建造計画は昨年3月に正式に始動。台湾が保有する4隻は老朽化が進み、うち2隻は第二次大戦直後の就役。蔡政権は対中抑止力強化の要として1500~2千トン級のディーゼル潜水艦の新造を目指している。だが過去に建造した経験がなく、国防部は必要な技術25項目のうちエンジンや武器システムなど6項目は海外からの調達が必要だとしている。【台北=田中靖人】


 

 

 

国際アクセスランキング1位

★<韓国>判決、異例のテレビ生中継…「見せしめ」批判も(読売新聞)

4/7(土) 8:59配信

 ソウル中央地裁で6日に行われた韓国前大統領の朴槿恵(パククネ)被告(66)の1審判決は、午後2時10分の開廷から異例のテレビでの生中継が行われた。


 大法院(最高裁)が昨年7月に重要事件の1、2審の判決について生中継を認めるよう内部規則を改正してから初のケースとなった。

 同地裁が事前に「公共の利益などの事情を考慮した」とし、朴被告の1審判決をテレビで生中継する方針を決定。朴被告側は生中継を一部制限するように要請したが、5日に却下された。

 生中継をめぐっては「見せしめ」との批判も出ている。保守系韓国紙・中央日報は5日、「権力の座から追われた前大統領をこれ以上見せ物にするな」とする保守系最大野党・自由韓国党幹部の発言を報じた。【ソウル=水野祥】


 

 

 

 

★今日のお天気・・・ <全国の概況>
 
 きょうは、日本付近は強い寒気の影響を受ける見込みです。北海道と東北、北陸や山陰では昼頃まで雨や雪の所があり、局地的に雷を伴うでしょう。午後は次第に天気が回復して晴れ間の出る所もありそうです。一方、太平洋側は晴れる所が多い見込みです。最高気温は関東を中心にきのうより低く、3月並みの所が多いでしょう。日差しがあっても空気がひんやりと感じられそうです。

 

 

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★今日の音楽は・・・<カッチーニのアヴェ・マリア>



 

現代人は朝から光(ブルーライト)を浴びる大切さに気付いていない♪
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出典・参照:YAHOO! JAPAN ニュース(http://headlines.yahoo.co.jp/)

 

今日も良い一日を!



 





















 

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